第六地区 OVER宅 + フェアウェル

うううううっす!!!!

5f94053a97e8cd32c5c3c95fd81b20eb.png

もう我慢ならん!!!!第一地区から第六地区まで往復する作業は散々だ!!

・・・ということで、今回は第六地区に活動の拠点を作りました。

これで第六地区周辺の採掘や冒険に出ることが出来ます。






\パッ/

0157803212543cd3c013a778dae97cca.png









aa3e8682e9162bdd252d0d49d1b3ddf4.png

こちら入り口になります。メインストリートから入ることが出来ます。

基本は船の形。海の上なのでこういうのもアリかなと思いました。









5558b253f7667b4694687cda5bc86f27.png

家の敷地内に入ると2つのドア。どちらのドアから入っても一緒です。

ここを入ると









fccaedd59db9f73c812c058eea28638a.png

ここが私の部屋になります。

一応船としての実用性もありますが、住宅としての役割の方が多いために

部屋は広めにとってあります。










3dbdcdddd1b021b5e149c77769414833.png

部屋からはそのまま倉庫につづいています。

大量のチェストが並び、いずれも取りやすいように設計してあります。









beb6b0b7acab5f4606a55145115bbb1f.png

このハシゴを登ると船の操作席になります。

こんな立地ですから、あまり動かす機会もないですね。




fbbb7bdffb872bde1f91691a798722c7.png

ここで操作。










b0d96b3e8a796ba7f5476176630524d4.png

船の動力源はズバリこの超プラズマ真空管

原理はどうあれ、これであらゆる電力を賄っています。









515458138578834aeaf52d24e7188aef.png

この船には複数のシェル(甲殻)がついています。

可動するメインシェル二枚が居住部分から倉庫辺りを覆っています。

メインシェルの下には一応ガトリングが合計4門搭載されていますが、

ほとんど使われることはありません(そりゃそうだ)







66907848ff3432a53bb91c3e38de4121.png

次は側面から正面にかけて両脇に装備されたサイドシェル二枚。










7079f99245833d7ae2b76143297d4b12.png

操作部屋の真上に乗っているコイツは、私専用の搭乗メカです。(夢)

無骨な部分は「パシフィック・リム」のロボットの中でも比較的軽快な動きを見せる

ストライカー
を踏襲しつつ、禍々しい主人公機というようなイメージカラー









0e05964706ba445f4eb63a3bced98a8b.png

顔面は凶悪です。なんとか凶悪そうな顔を旗で作れないかと試行錯誤し、

結果的にこんな感じになりました。










7e282ce22dff1922f2a9d41ec1ed0a55.png

背面ブースター。かなり強力ですが空中で静止する事はできません。










1c95c5b8562eeb1beb349e37d68450e9.png

足部分はパイル・ヒールと呼ばれ、特殊な形状をしています。

強力な杭を地面に打ち込む事によって、着地の際に滑走を必要としません。









2376319a32ec24cb984ceed5f71845b3.png

もちろんコクピットも用意してあります。








758ee6c0259e58a18c9c8610188a5650.png

見晴らしはあまりよくありません!






e2534fc054363964246e694a424e10f1.png

正面から見ると結構巨大なのがわかりますね。





【俺のロボットカッコイイコーナー】

シリーズ:M.R.O.E.(Minecraft Robots Over Energy) 
当シリーズはOEシステムというオペレーションシステムが採用されている。
核融合を活用したクリーンなエネルギーというコンセプトに重きを置く。

正式名称:MROE-00 自立思考型テスト機 フェアウェル




『武装』
・ショルダーミサイル2門
・手甲鉄鋼ミサイル6門
・パイル・ヒール(キック時)
・タックル


『ユニークスキル』

・自立型AI Farewell
人工知能システムを搭載している。
実験的なプロトタイプなので、設計上ではAIが機体の動きに干渉することはできない。
現時点ではパイロットへのアドバイスを可能とし、あらゆる計算に基づいて、
人智を超えた戦術を展開する事ができる。




・進化
AIを搭載した当機にのみ存在するシステム。
設計上は機体への干渉は不可能なはずだが、
AIシステムが自ら施した暴走行為。

「これは環境、用途に順応するための必然たるメカニズムです。
 さあ、操縦桿を握って下さい。今のあなたに不可能はありません。行きましょう、生物の果てへ。」
               ~暴走したFarewellのアドバイス~



Bds9gBu1-CUAIyAl-.png





以上!


記事執筆者:OVER

Comment

Leave a Reply


管理者にだけ表示を許可する