第六地区 多層式小麦収穫所 + おまけ


はぁい!!

今日はちょっと匂わせていた小麦の農場が完成したので

紹介していきます!!

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農場本体です。

5段となっており、そこそこ効率の良い収穫が可能(だったらいいな)

化学調味料で育ってきた第六地区の市民にはウケが良いそうです。





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中も見てみましょう。おい牛ィ!!

牛の牧場を作ってからのこと、たまに街中にまで牛がはみ出すことがあります…。






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天井を確保するために土の底は半ブロックです。

光源はかぼちゃなどを水源の上に置いたりしています。

まぁ…農場はそんなに見せる所ありませんね…

さっきの牛に感謝です。






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さて、お次はその横にあるです。

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我らかおすくらふとワールドでは稀有な円屋根を採用しました。

ちょうど蔵を作る前に見ていたマイクラの建築で、

円屋根の家を見かけたので、面白いと思いまして。






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内部はこのように。

大量のチェストが並べてあります。収穫物をここに保存できます。







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思いの外高さに余裕があったので、異質にも吹き抜け状に作りました。

麦俵が雑に干してあります。













おまけ


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ピカァァァァァァァ

今度は和風なデザインのロボット作った!

しかも牛牧場の敷地内に!







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脚は結構バランス重視

下から上にかけて情報量が増えていくデザインにし、

引き締まった筋肉質な下半身を意識しました。








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そして肩部分。鎧の大袖を彷彿とさせる強靭な肩装甲。

発想自体はアニメ「機甲戦記ドラグナー」のギルガザムネという機体の影響を受けました。








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ボディもズッシリと重量感を意識しました。

見るとわかりますが、ちゃっかり金ブロックが使われています。

これもデザイン元の時代背景の世襲からくる成金宝飾を考えながらくっつけてみました。







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顔面はこんな感じ。

頭部ベースはピストンを伸ばした状態。

目を構成するエメラルドブロック、よくみたらかなり面白い図形だったので使ってみました。








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背面です。

ロボットは後ろ姿のバランスが価値の割合を大きく占めていると言っても過言ではない…。

ここは黄金比を極めしカトキ立ちを意識させていただきました。

あの立ち方、足をそれぞれの角度で開いているだけでなく、

若干ひざ裏を曲げているんですね。なので臀部の筋肉が緊張し、

ほっそりと細い四肢でもたくましくどっしりと構えているように見えるのです。







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コクピットも存在します。

狭くて操縦桿を作ることができませんでした!!

外装を引き算式にデザインするとこういうことがザラに起こり得ます!

許してください!






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ロボの横にぶっ刺さっているこれはいわゆるです。

刀のつもりですがちょっと表現が無理でした。

巨大ロボットの刀を作ることを想定していないMojangに苦情を送りつけましょう!






【俺のロボットカッコイイコーナー】

シリーズ:M.R.O.E.(Minecraft Robots Over Energy) 
当シリーズはOEシステムというオペレーションシステムが採用されている。
核融合を活用したクリーンなエネルギーというコンセプトに重きを置く。


正式名称:MROE-09 戦力機 巡縁蘭(めぐりむすび)

あるとき牧場から機体が掘り起こされた。

現代とは全く別の技術で作られており、起動はままならなかった。

そこに現代のOSを詰め込み、MROEシリーズとして登録された。

しかし本来はどういう原動力だったのか?

底知れぬポテンシャルとは?未知のエネルギーとは?





武装
・大鎧の加護
・刀


ユニークスキル


・不殺傾向
攻撃対象箇所に生命体が居ると
その部分から数メートルずれた位置を攻撃するらしい。
システムではなく、機体本体がそうさせる。


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「回路からわけが分からない…。常識とは全く別の規格だ…。」
                     ~寝不足の研究者~



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