新・街の概要


かおすくらふとのメンバーでMinecraftを始めて4年以上…

自然とが出来上がり、やがてを作り上げ

ついに……………。







国を創り始めました。





MAPをご覧ください!!

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中央大陸


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北の海


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さらに北の大地

2017-03-01 更新




2017年の3月より『文明化改革』を施行し、設定を練り直しました!

文明ごとに枠組みを設け、それを国として定義します!

それでは改めて、国と都市を紹介していきます!













国名:【亜庭】 (あてい/あってい)

正式名称:白亜庭園国 (はくあていえんこく)
規模:大国


始まりの地から陸続きの限り発展してきた。

オリジナリティを大事にした、かおすくらふとを象徴する国。

街ごとに様々な機能を獲得しており、世界的に経済面で優位がある。



『フラワー市』
亜庭1
始まりの街。。。ここはかつて砂漠があった。
時代に見合わぬ時計塔や城壁が特徴。住宅や店、教会などもある。
テーマを固めていない時点のものなので、
魔王城やコンビニなど、カオスでシュールな光景がある。
未熟な建設ながらも、歩道はしっかりと整備されている。



『レジデンス市』
亜庭2
ベッドタウン。
主に住宅地を中心に密集させてある。
魅せる建築に重点をおいた街でもあり、
最新の技術やモダンなデザインもさることながら、
近代的な建築物を見ることが出来る。
市の面積の半分近くを、Chaosの自宅(水の城)が占めている。
文明化改革に伴い、「マキナ」という街が同じ行政区分となった。



『ウェルチャント市』
亜庭3
ショッピングタウン。主にレジデンス市からの労働力が集中する。
デパートやレストラン、書店から病院まで、
多様な店が立ち並ぶ、消費の街。
後の大開拓によって都会化が進み、立派な商業街へと姿を変えた。



『ノスタルジア市』
亜庭4
都心から一里離れた場所に位置する田舎町。
広場では祭りが開かれており、少し進めば
一面の田畑に則して電柱や自然が並んでいる。
小中一貫の学校があるが、無人駅や無人野菜直売所などの存在が、
過疎化が進んでいることを伺わせる。
太陽や夕日が綺麗で、見る者にどこか物寂しい感情を与える。



『ヴァレンタイン市』
亜庭5
フラワー市に臨んで、さらなる街の発展のために開拓された土地。
まさに街作りのための街で、新たな文化・コミュニティ・デザインの要素が含まれている。
葉っぱのシンボルと共に永遠の発展を願う旗を掲げている。



『天楼市(テンロウ)』
スラム街のビル群が乱立する集落。
もはやかつての繁栄は形骸化している。


『飯葉燈部市(イイハトウブ)』
ノスタルジア市の隣に位置し、山道が続く、集落に近い田舎町。












国名:【ユーニジア】

正式名称:ユーニジア国
規模:小国


海上で発展した文明と海底で発展した文明とが合併した。

長年海賊の襲撃が相次いだため、陸海空ともに高い軍事力をもつ事となった。



『フォートレス市』
ユーニジア1
現時点で最強の武力を持つとされる海上都市。
ロボット工学を始めとする、ナノテクノロジー、核融合など、
あらゆる科学技術の研究をしている。
海産物や綺麗な水を中心に、様々な貿易関係を持っている。



『アビス市』
ユーニジア2
フォートレス市の真下に存在する海底都市。
水中で発展した人類が住んでいる。彼らはフォートレスにとって
興味深い研究対象であるため、軍事的庇護を条件に、被験者として
貢献するという契約をしている。













国名:【グレパス】

正式名称:グレート・コンパス
規模:都市国家


遺跡から発掘された特殊な鉱石を利用したことで、技術的なブレイクスルーが

起こり、急速に発展した文明。 重力などがある程度自由にコントロールできるため、

常識にとらわれない構造物が多く建てられる。 



『シレスティアル市』
グレパス
空に浮かぶ土地、そして街。
ラピスラズリを原動力とする反重力エンジンによって浮遊している。
重力が考慮されないため、常軌を逸した建築が多い。
コンパスのような外観の連絡橋を中心に、東西南北の4エリアに分かれている。













国名:【アルドナット】

正式名称:アルドナット
規模:都市国家


雪の降る北の地。

現在はまだ明確な行政区分はないが、小さな村が存在する。

近くにさらに発展している街がある(作る予定)



『サイレンスフォールズ』
アルドナット
寒冷地に立地する街。多くの樹氷が立ち並ぶ。
気候や環境を背景とした建築物や施設が特徴的。
都心部から最も遠い北の大地に位置している。













国名:【ユーピテル】

正式名称:ユーピテル
規模:都市国家


ヨーロッパ建築を思わせる建築物、文化が多くある。

思想はトラディショナルな部分に重きを置いており、

現在も石炭産業、出版業、繊維産業、鉄工業などが活発である。

『ユーピテル史』の教科書はユーニジアでも人気があり、

繊維産業の雇用調達地などの関係で、他国との親交も深い。



『イルマーレ・イオ島』
ユーピテル
島の上で発展している、3つの都市の文化が混ざった奇跡の海上都市。
漁業と歴史のリアン、美しい街並みのテュレーヌ、
産業と鉄道のオルトープ。3つの伝統を楽しめるため、観光旅行人気1位。












国名:【名称未定】

正式名称:名称未定
規模:都市国家


宇宙で発展している文明。別の星の生物が母星を失って宇宙進出を成功させた。

小惑星の改造や可動型住居など多様な構造物がある。

この文明の住人と目を合わせることは、コミュニケーションとして好ましくないため攻撃してくる。









以上が新たな街の概要になります。



国の要素を取り入れたことで、よりマクロな関係を考慮するため、

建築物のネタがさらに増えていくことでしょう!

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